
作業中だと、つい連絡を聞き逃してしまう
距離・フロアが離れると使えない
チャットに気づかない・スマホを見れない
インカムやトランシーバーは、フロアを跨いだり拠点間が離れていると、電波が届かず通信が遮断されてしまいがちでした。LINE WORKSラジャーは、インターネット回線のため、距離の制限を受けません。
インターネット接続があれば距離無制限
複数拠点・離れたフロアでも、複数人での同時音声送信
従来のトランシーバーで起きていた混線トラブルも解消

会話内容が音声AI技術によって自動で文字起こしされます。聞き逃しも、言った言わないも、なくなります。忙しくて会話を聞くことができなくても、あとからスマートフォンで確認できます。
会話内容の高精度な文字起こし(発話者名・時刻付き)
最大3年間のデータ保存(LINE WORKS併用時)
聞き逃しても後から確認できる安心感

あらかじめ設定したキーワードを声で発するだけでAIが自動検知し音声送信を開始。話し終わると無音を検知して自動終了。入浴介助中や重い荷物の搬送、工具を手放せない時でも、スマホやボタンに一切触れずに会話できます。
発話検知キーワード:「お疲れ様です」「ラジャーオン」「もしもし」
AIがフレーズを検知して音声送信を開始、無音検知で自動終了
従来のボタン操作(押して話す / タップ切替)とも併用対応


トランシーバー・インカム、内線電話、スマートフォン。現場では複数の端末を使い分け、持ち歩くのが当たり前でした。LINE WORKSラジャーなら、現場のコミュニケーションをスマホ1台に集約できます。専用機器がなくてもOK。普段使いのイヤホン(Bluetooth・有線)も利用できます。
複数端末の持ち歩きがスマホ1台に集約
普段使いのイヤホンがそのまま使える
アプリをインストールするだけで利用開始
